text/microsoft-resx
2.0
System.Resources.ResXResourceReader, System.Windows.Forms, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
System.Resources.ResXResourceWriter, System.Windows.Forms, Version=4.0.0.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=b77a5c561934e089
ポストトリガー 記録時間(サーキュラーバッファーモード)または記録時間(レコーダーモード)の設定です。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
ポストトリガー 記録時間 / 記録時間 の既定値(秒)
サンプルレート(sps)の設定。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
サンプルレートの既定値(sps)
Test settings
Upload
試験
この項目をチェックすると、TOMが存在する場合には「アーム直前診断を使う」のオンオフにかかわらずARM直前診断を実行します。
TOMが存在する場合はARM直前診断を実行する (推奨)
ダイアグのステップが選択されたらすぐにユーザの入力を待たずに全チャンネルのダイアグを開始します
ダイアグのステップが選択されたらすぐに全チャンネルのダイアグを開始する
すべてのセンサがみつからない場合に試験を続行できるかの設定。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
センサーが見つからない状態を許可
この項目がチェックされていると、センサID照合の時にセンサーIDの登録されているセンサのマニュアルアサインは不可能になります。
センサーIDが登録されている場合はIDを認識しないと進めない
アーム直前診断を実行するかどうか。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
アーム直前診断を使う
アーム直前診断でバッテリー電圧の診断をするかどうか。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
バッテリー電圧診断
アーム直前診断で外部電源電圧の診断をするかどうか。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
外部電源電圧診断
この項目がチェックされていると、アーム直前診断ですべてがパスしないとARMができません。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
全ユニットがアーム直前診断をパスすることを要求
アーム直前診断でセンサIDの照合をするかどうか。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
センサーID照合
アーム直前診断でスクイブ抵抗値のチェックをするかどうか。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
スクイブ抵抗診断(推奨)
この項目サポートされていませんのではチェックをしないでください
(この項目はチェックしないでください)
全記録時間のダウンロードを実行する場合にチェックします。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
全記録時間をダウンロードする
指定時間(ROI)のダウンロードを実行する場合にチェックします。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
指定時間(ROI)をダウンロードする
データのエクスポートを実行する場合にチェックします。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
データのエクスポートをする
プリトリガー 記録時間の設定です。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
プリトリガー 記録時間の既定値(秒)
リアルタイム表示の同時表示チャンネル数の設定です。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
グラフの数
全てのダイアグ項目がパスにならなかった場合、試験を続けられるかの設定。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
全ユニットがダイアグをパスすることを要求
ダイアグまたは試験実施においてエラーは発生した場合、ユーザーに確認を要求するかどうか。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
エラーの確認をユーザーに要求する
指定時間の終了時刻の設定です。トリガ前はマイナス、トリガ後はプラスの値になります。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
指定時間 終了(秒)
指定時間の開始時刻の設定です。トリガ前はマイナス、トリガ後はプラスの値になります。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
指定時間 開始(秒)
試験後ダイアグを実行するかどうかの設定。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
試験後ダイアグの実行
すべてのセンサが接続されていない時の警告の有無を設定します
すべてのセンサが接続されていない時の警告を表示しない
ダイアグ結果のデフォルト表示方法。チェックするとツリービュー、チェックしないとテーブル ビューになります。
ダイアグでツリー ビューを使用する (チェックしないとテーブル ビュー)
トリガーチェックを実行するかどうか、新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
トリガーチェックを実行する
データのアップロードをするかどうかの設定。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
データのアップロードをする
全記録時間の表示を行うかどうかの設定。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
全記録時間の表示
リアルタイム表示を行うかどうかの設定。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
リアルタイム表示をする
指定時間の表示/非表示設定。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
指定時間の表示
The last run test setup
Last run test setup
The last used sample rate (per second)
Last used sample rate
横軸に表示する時間(秒)の設定。
横軸に表示する時間(秒)
Realtime settings
Test options
User history
The active test setup
Current test setup
アーム直前診断でチルトセンサーのチェックをするかどうか。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
チルトセンサーのチェック
サーキュラーバッファモード、レコーダーモード以外の記録モードを選択可能にします
アドバンス記録モードを使用可能にする
(4) アーム直前診断
DASをオートアームモードに設定するにはこの項目をチェックしてください。
DASをオートアームモードに設定する
自動モードを使用するかどうか 新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
自動モードを使用する
新規にテストセトアップを作成する時、チェックアウトモードをオンにします。
チェックアウトモード ==スクイブ出力をしない== (通常OFF)
ステータス信号の相互監視機能の有無、新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
ステータス信号の相互監視(通常ON)
記録モードの設定です。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
記録モード
自動モードで次のステップに進むまでの待機時間(秒)。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
自動モードで次のステップに進むまでの待機時間(秒)
新規テストセトアップにおけるデフォルトアップロードフォルダを設定します。
アップロード先フォルダ
バッテリー異常、バッテリーなしを警告するかどうかの設定。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
バッテリー異常、バッテリーなしを警告する
(2) ダイアグオプション
(6) ダウンロード/表示 オプション
Controls whether export DDAS unfiltered EU data is enabled by default for new test setups
DDAS EU フィルタ有り
CSV EU フィルタ有り のエクスポートを有効にします。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
CSV EU フィルタ有り
CSV EU フィルタ無し のエクスポートを有効にします。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
CSV EU フィルタ無し
Controls whether export HDF ADC data is enabled by default for new test setups
HDF ADC
Controls whether export HDF filtered EU
HDF EU フィルタ有り
Controls whether export HDF mV data is enabled by default for new test setups
HDF mV
Controls whether export HDF unfiltered EU data is enabled by default for new test setups
HDF EU フィルタ無し
ISO形式 EU フィルタ有り のエクスポートを有効にします。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
ISO EU フィルタ有り
ISO形式 EU フィルタ無し のエクスポートを有効にします。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
ISO EU フィルタ無し
(7) エクスポートの設定
Controls whether export RDF ADC data is enabled by default for new test setups
RDF ADC
Controls whether export Somat filtered data is enabled by default for new test setups
Somat filtered EU
Controls whether export Somat unfiltered data is enabled by default for new test setups
Somat EU フィルタ無し
Controls whether export TDAS ADCdata is enabled by default for new test setups
TDAS ADC
Controls whether export TDMS ADC data is enabled by default for new test setups
TDMS ADC
Controls whether export TTS EU filtered EU data is enabled by default for new test setups
TTS EU フィルタ無し
Controls whether export TTS unfiltered EU data is enabled by default for new test setups
(この項目は使用しません)
Controls whether export TSV filtered EU data is enabled by default for new test setups
TSV EU フィルタ有り
Controls whether export TSV unfiltered EU data is enabled by default for new test setups
TSV EU フィルタ無し
Microsoft Excel (XLSX) EU フィルタ有り のエクスポートを有効にします。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
XLSX EU フィルタ有り
Microsoft Excel (XLSX) EU フィルタ無し のエクスポートを有効にします。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
XLSX EU フィルタ無し
(3) リアルタイム設定
(5) 記録設定
リアルタイムモードを終了する時の警告の有無、新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
リアルタイムモードを終了する時に警告を表示しない
試験を中断する時の警告の有無、新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
試験を中断する時に警告を表示しない
データ表示を終了する時の警告の有無、新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
データ表示を終了する時に警告を表示しない
(1) 試験情報
(8) アップロードの設定
Controls whether export ADC is enabled by default for new test setups
DIAdem ADC
センサウォームアップ時間の設定。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します。
センサーウォーム アップ(秒) < suggested
アーム直前診断で温度のチェックをするかどうか。新規テストセトアップにおけるデフォルト値を設定します
温度のチェック
アップロードの時、すべてのテストファイルをアップロードするかエクスポートされたファイルのみアップロードするかを設定します。
エクスポートファイルのみアップロードする